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【ユーザーストーリー】Oshima Pros代表/大島亜季子インタビュー「床材×音楽×ADAM Audio -カーペット輸入販売店が良質な音響空間にこだわる理由」
カーペットなど床材の輸入販売を手がけるOshima Pros。同社では、アーティスト・DJによるSpotifyプレイリスト『OP playlist』シリーズの公開や「インテリア×音楽×アート」をコンセプトにしたワークスペース「ambi」を開設するなど、従来の床材輸入販売会社にとどまらない、 音楽的な活動も 展開しています。 その音楽事業を支えるサウンドシステムとして選ばれたのがADAM Audio。今回はOshima Pros代表の大島亜季子さんに、ADAM Audioがもたらした音楽体験の変化や音響へのこだわり、音楽事業の新たな可能性などについて、話をうかがいました。 ── カーペットなど床材の輸入販売事業に音楽やアートの要素を取り入れられていますが、そのきっかけを教えてください。 大島: コロナ禍がきっかけです。当時は外出自粛が求められていたことでライブに行くのもはばかられるような状況でしたし、私たちの事業でもお客様ともつながることがなかなかできない状態でした。 そんな鬱屈した気持ちを変えられないかと考えていた時に、私自身がSpotifyのプ


【ユーザーストーリー】磯田健一郎 & H.Takahashi インタビュー「D3V - このクラスでこれだけの音が出るスピーカーは他にない」
アンビエント音楽を中心としたレコードショップ「Kankyō Records」の代表を務め、自身も音楽作家として活動するH.Takahashiさんと、1980年代にジャパニーズ・アンビエントの不朽の名作を生み出したOscillation Circuitとしての活動や、先日、自身の1990年代の作品をリテイクしたアルバム『マジエルのまどろみ』をリリースし、注目を集める磯田健一郎さん。 日々の店舗でのリスニングや音楽制作でADAM Audio D3V を使用しているお二人に、D3Vの使用感はもちろん、環境音楽やホーム・リスニングという考え方について語っていただきました。 D3Vの可能性 ― 今日はD3Vを出発点にしながら、いろいろとお話を伺えればと思っています。まず最初の質問ですが、磯田さんはD3Vをすでにしばらくご使用中とのことですが、このスピーカーの第一印象を教えていただけますか。 磯田健一郎(以下、磯田) : はい。全域でバランスよく鳴らしてくれるし、低域もしっかり出るので、この価格帯だとちょっとすごいなという印象です。特にコンピューターで音楽


ADAM USERS - CLOUDS HILL RECORDINGS (ドイツ・ハンブルグ)
音楽プロデューサー/ミュージシャンのJohann ScheererがADAM Audio S2V を導入 美しいハイエンド・アナログ機材に囲まれたJophann Scheererのスタジオ Clouds Hill Recordingsのコンソールトップ・ニアフィールドモニタ...


ADAM USERS - Santaflow(スペイン語ラップ、作曲家、音楽プロデューサー)
Santaflowがスタジオモニターに期待すること Santaflowはスペイン語ラップとヒップホップ業界で注目されるアーティストの一人である。自身のソロ曲で音楽チャートを賑わすのみならず、同世代アーティストPorta and Santa RMの作曲や、レーベルMagnos...


ADAM USERS - R. Kim Shultz(映画・ゲーム音楽作曲家)
映画・ゲーム音楽作曲家のR. Kim Shultz氏は、ちょうど新しいモニタースピーカーの購入を検討していたところ、米シカゴで開催されるADAM Audio Sシリーズ・モニターの発表会の招待状を受け取った。当時、ADAM AudioはSシリーズの新製品発表会として全米20...


ADAM USERS - サリー大学 音楽メディア学部
ヨーロッパで最も優れた音楽音響制作学校の一つである、イギリスのサリー大学音楽メディア学部(DMM)は最近、高性能音楽スタジオのモニターシステムを更新し、ADAM Audioの主力ミッドフィールドスピーカー「S3H」を含む12セットを新たに導入
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